プログラム・タイムテーブル
program
第3回日本美容医療学会学術総会 タイムテーブル DAY1 10/01 [THU]
第3回日本美容医療学会学術総会 タイムテーブル DAY2 10/02 [FRI]
COMING SOON
プログラムの詳細は決定次第、
随時更新予定
※プログラムは予告なく
変更される場合がございます。
登壇者
※ 順不同・敬称略
木村 建次郎
神戸大学
数理データサイエンスセンター 教授
応用数学の「逆問題」を医療に応用し、世界初となるマイクロ波を用いた乳がん非侵襲3D画像検査技術を開発した気鋭の研究者。
従来のX線(マンモグラフィ)が抱える被ばくや痛みの課題を根本から解決し、高濃度乳房でも高精度な検出を可能に。
AMED等の大型医療研究プロジェクトを牽引し、数理科学と臨床医学の融合による次世代の早期診断技術の確立、および医療のQOL向上に大きく貢献し続けている。
杉本 真樹
Holoeyes株式会社
代表取締役 兼CEO(最高経営責任者)
兼CMO(最高医療責任者)
テクノロジーを医療に実装し、新たな市場を切り拓くメディカル・イノベーター。
VR手術支援システムの開発など、多数の特許取得や医療スタートアップの創業を通じ、技術の社会実装を実証。
Apple社が認めた「世界を変えるイノベーター」であり、『情熱大陸』をはじめメディア実績も多数。
高い発信力とビジネス創出力を兼ね備え、医療・ヘルスケア領域における新たな企業連携やイノベーションを創出し続けている。
佐藤 敏信
久留米大学特命教授
日本の厚生労働技官、医学博士、医師。医政局医事課課長補佐等を経て、環境省環境保健部長、厚生労働省健康局長。退官後、日本医師会総合政策研究機構主席研究員を経て、久留米大学特命教授。
二川 一男
株式会社日本ヘルスケア総合研究所
上席研究員
東京大学法学部を卒業後、1980年に旧厚生省に入省。
大臣官房長、医政局長などを経て、2015年に厚生労働事務次官に就任。長年にわたり日本の医療・社会保障行政の第一線で指揮を執る。
2017年の退官後、2018年から2019年まで内閣官房社会保障改革室政策参与として制度改革に尽力。
現在は株式会社日本ヘルスケア総合研究所の上席研究員を務め、培った行政・組織運営の知見を活かし多方面で活躍している。
※詳しいプログラム・タイムテーブルは
順次公開してまいります。
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